| 設立 |
昭和30年6月1日 |
| 資本金 |
118億9987万円(2007年3月31日現在) |
| 代表者 |
代表取締役社長 田中 勝志 |
| 従業員 |
858名(2007年3月現在) |
| 事業内容 |
- 輸送用機器(ダンプトラック・タンクローリーなど)
- 環境機器 (ごみ処理プラント)
- 立体駐車装置・福祉機器などの「暮らし」に必要不可欠な製品の製造、販売、サービスを展開
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| 業績 |
特装車部門 87%、環境部門 13%(2007年3月実績) |
| 事業所 |
- 【本社 】
- 西宮
- 【営業本部 】
- 東京
- 【工場 】
- 神奈川県大和市、愛知県小牧市、兵庫県三木市、福岡県飯塚市
- 【営業所 】
- 旭川、帯広、札幌、青森、盛岡、仙台、秋田、福島、茨城、埼玉、高崎、千葉、多摩、神奈川、新潟、富山、金沢、長野、静岡、三重、京都、西宮、岡山、広島、香川、松山、福岡、北九州、熊本、鹿児島、沖縄など全国36ヵ所
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| 初任給 |
【 2007年度実績 】
学部卒 200,000円
修士了 215,000円 |
| 諸手当 |
通勤手当・時間外手当・公的資格手当など |
| 昇給 |
1回(4月) |
| 賞与 |
2回(6月、12月) |
| 勤務地 |
西宮、東京、横浜、名古屋、三木、福岡など |
| 勤務時間 |
8:30〜17:30 |
| 休日休暇 |
完全週休2日(土・日)、夏期休暇、年末年始休暇、慶弔休暇、リフレッシュ休暇制度 他 |
| 福利厚生 |
各種社会保険、住宅資金融資、財形貯蓄、健保組合など |
| 教育制度 |
新入社員・階層別研修・管理職研修、キャリア開発研修、自己啓発通信教育奨励制度 他 |
| 応募資格 |
2009年3月卒業見込者(既卒者可) |
| 募集学科 |
[事務系] 文科系全学科
[技術系] 機械、電気、電子、情報など |
| 採用職種 |
[事務系] 営業、経営企画、財務、会計、総務、人事、労務など
[技術系] 開発、設計、生産技術、システムエンジニアなど |
| 提出書類 |
履歴書・卒業見込証明書・成績証明書・健康診断書 |
| 採用人数 |
2009年採用予定 文系10名、理系20名
2008年入社予定 文系15名、理系15名
2007年入社実績 文系 7名、理系17名
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採用のお問合せ
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採用拠点の地図はこちら |
| TEL : 0120−36−1004 |
| E−mail : jinji@kyokuto.com |

をご覧下さい。


● 開発
新製品・新機構の研究開発および電子制御機器の開発が主な仕事。開発に先立つ市場調査・企画から開発・設計そして試作・実験・改良・工場移管・営業販売支援と一つの製品に対し多岐にわたり参画します。世の中にはない製品を創り出していく新たな発想・創造力が求められています。
● 設計
- 受注生産がメインの特装車部門の設計は、既存製品をベースに1台1台お客様の要望に合わせて製品設計を行なったり、自分のアイデアを盛り込んだ改良・改善設計を行なうのが主な仕事。設計業務はもちろん、営業販売支援から完成車までのあらゆる過程に助言・指導し、納品までの川上から川下まで手掛けます。
- 環境部門の設計は、環境問題に配慮したゴミ処理プラントの全体設計やゴミ処理装置の開発を行ないます。ユーザーニーズを把握し必要能力のあるゴミ処理装置を選定し、ゴミを効率よく処理する流れを設計します。世界で一つしかないゴミ処理プラントの建設工事全てに関与していきます。
- 特機部門の設計は、複合ビルやマンションに備え付ける立体駐車装置やゴミ貯蓄搬出機の設計が主な仕事です。ユーザーニーズに合致するためのマーケットリサーチも業務の重要な要素でもあります。
● 生産技術
より高い品質の製品を、より効率よく生産するための設備計画から設計・設置までを手掛け、生産体制の整備を図り、従業員の働きやすい環境を提供します。工場の建物からあらゆる設備の構築に関わっていきます。
● システムエンジニア
営業〜設計〜生産〜サービスまでの全業務のシステム構築と情報の戦略的活用を図るべくソフトウェアおよびネットワークの設計・プログラミング・運用管理を行なうのが主な仕事です。他社へ自社開発のソフトウェアの販売・システム構築のコンサルティング等の社外サポート事業も手掛けております。

● 営業
- 特装車部門の営業は、1つ1つ仕様の異なる特装車の多様なニーズを的確にとらえ、営業スタッフの持つ知識・アイデアで仕様・性能・価格・条件・納期・品質をお客様に満足させていくコンダクターです。ディーラーや商社の各社と信頼関係を築きあらゆる情報を収集して受注に結びつけるのが仕事です。
- 環境部門の営業は、自治体が抱えるゴミ処理問題の状況を調査し、アプローチをかけていきます。ゴミ処理施設は世界に同じ物が一つとしてないものですから、自らがユーザーの要望を聞き出し提案していく提案型営業です。
- 特機部門の営業は、対象製品が立体駐車装置やゴミ貯蓄搬出機であるため、物件に応じて変化するユーザーニーズを的確に把握し受注に結びつけます。かつ、マンションなどの集合住宅は、限られたスペースで多くの駐車台数を確保する必要があるため、密な情報収集および提案営業が主な営業スタイルとなります。
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