HOME
サイトマップ
お問合わせ
ENGLISH
HOME
/ 製品案内 /
特装車(建設)
/ ミキサートラック
大型ミキサ
4t〜8tミキサ
小型ミキサ
ミキサートラック
生コンクリートは、セメント、水、骨材(砂、砂利など)、混和材料をプラントで混合してつくります。用途に応じて配合を変え、強度およびスランプ値が変えられます。一般に、建築用は軟かいスランプ15〜20cmを、土木用はこれよりスランプ値が小さい、固い生コンクリートが使用されます。
この生コンクリートを攪拌し(混ぜ)ながら運ぶトラックをミキサートラックと言います。ドラムの内部には2枚のらせん状ブレード(羽根)が付いており、ドラム回転によって、生コンクリートが分離しないように攪拌できる構造になっています。
≪ドラム図≫
【 スランプ値とは 】
スランプ値の測定は、高さ30cmの決められたコーンに生コンクリートを詰め込み、直ちにコーン枠をはずし、頂点の下がった量をcmで表し、「スランプ何センチ」と表示します。
【ミキサートラック 】
大型ミキサ
4t〜8tミキサ
小型ミキサ
▲ページTOPへ
このサイトについて
個人情報保護について
お問合わせ
Copyright (c) by Kyokuto Kaihatsu Kogyo Co.,Ltd. All rights reserved.