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大型ダンプ(フラッティゲート付土砂ダンプ) |

▲ フラッティゲート付大型土砂ダンプGVW20t車 |
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※カタログ請求や価格についてのお問合せは最寄りの営業所にお願いいたします。
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営業所一覧
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- 低床化で高い走行安定性を実現
ボディの主桁,サブフレームを一新した新設計によりデッキ床面地上高を従来より50mm(当社比)下げました。積み込み易さを向上させ、低重心化により走行安定性も高めています。また、デッキ裏は定評のある井桁構造を採用しています。
- 新設計による軽量化
ボディの主桁,サブフレームの新設計、新型ごうりきリンクにより約60kgの軽量化を実現しました。また、新設計のホイストメカニズムは横方向の剛性を20%アップしており、安定したダンプ操作が可能です。
- 排出の妨げにならない上開き式
一般のダンプでは、テールゲートが下開き式のために開口面積が限られております。岩石や固まり状の土砂などを排出するときに、テールゲートに引っ掛かることがあります。この悩みを一挙に解決したのがフラッティゲート(上開きテールゲート)です。ダンプ角約16°でフラットになります。
- 標準仕様のフルダンプ角度は53°を確保しています。
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【積載物『土砂』とは】
ダンプ規制法の第1条で下記のように決められています。
・土,砂利,砕石
・アスファルト,コンクリート
・鉱さい、廃鉱、石炭がら
・砂利状または砕石状の石灰石およびけい砂
【ボディバリエーション】
・角底一方開
【適用車格】
・GVW(車両総重量)16t〜 20t
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