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ユニット化により架装工程を大幅に低減 |
パワーユニットやリモコンスイッチ等をユニット化し、架装工数を約4時間短縮します。(当社従来比)
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プラットホーム |
合理的な断面形状のアルミ型材を組合わせたプラットホームです。美しく、耐久性も優れています。部品交換も簡単に行える構造です。スチール製プラットホームにも対応可能です。
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カートストッパ |
標準装備のカートストッパは、レバーで使いやすい作動に切り換えることができます。レバーを横に蹴ると、一時アップモードでカートストッパが飛び出します。踏むとロックします。アップモードにレバーを倒すと、踏み込んでもロックせず、ストッパは常に飛び出します。
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操作スイッチ |
3つボタン型のリモコンスイッチを採用し、パワーユニットの切換操作をする必要がなくなりました。また、ゲート格納中の手指挟まれ事故の防止にもなります。
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橋渡しモード(自動復帰) |
プラットホームを渡し板として使用することができます。チルトブロックを渡し板モードにセットすると、プラットホームが水平状態を超え、傾斜して開きます。対応可能な先端の段差は最大25cmです。

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軽量化 |
構造の見直しにより約80kgの重量軽減を図りました。(ゲート高さ1550、幅2200の場合)
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チルト機構付(G 1000) |
リフト機構とチルト(首振り)機構(G 型)には、それぞれ専用シリンダーを装備し、作動の信頼性を高めています。G 型はどの位置でも首振り作動ができ、プラットホームでの作業時には渡し板機構を発揮したり、坂道での作業でも、水平のまま昇降できます。
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